何もやる気が起きないときにやるべきこと【フリーランス向け】

メンタルマネジメント
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こんにちは、オノユウ(@yumaonodera_)です。

「なぜかたまに何もやる気が起きない時がある」

「何もやる気が起きない時、どうしたらいいの?」

こういった人向けの記事。

今回は、やる気が出ない時にやるべきことについて解説します。

やる気が出ない日の特徴

なぜかやる気が出ない日ってありませんか?

やる気が出ない日というのは私にもあるのですが、振り返ってみると、やる気が出ない日には共通の特徴がありました。

やる気が出ない日の特徴

  • 雨が降っている
  • 家に人がいない
  • 前日に夜更かしした
  • その日やるべきことが曖昧

上記の場合、ブログをやるにしてもプログラミングをやるにしても、大抵やる気が出ずに、そのまま一日を終えてしまうことも少なくありません。

やる気が出ない日にやるべきこと

やる気が出ない日というのは、よほどの努力家やメンタルが強い人ではない限り、必ずやってきます。

しかし、やる気が出ない日にやるべきことをあらかじめ決めておくことで、多少なりとも対処できるはず。

そこで、私なりに「やるべきこと」を考えました。

それが次の3つです。

  • 一日の初めにすぐ外にいく
  • コーヒーを飲む
  • 読書をする

解説していきます。

一日の初めにすぐ外にいく

一日の初めにだらけてしまうと、午後も集中できず、その日全体が台無しになってしまいます。

なので、一日の初めにすぐに外に行く。

で、カフェとかで作業するようにします。

カフェに行くまでに軽い運動にもなりますし、カフェに行けば人目もあるため、作業に集中することができます。

一日の初めに、すぐ仕事モードに切り替えることが大切です。

コーヒーを飲む

経験上、朝コーヒーを飲んだ日は丸一日集中できることが多いですね。

コーヒーにはカフェインという脳を覚醒させる成分が含まれています。

だから科学的に見ても作業前にコーヒーを飲むというのは、効果アリですね。

また、作業前にコーヒーを飲むという行為を習慣にすることで、それがルーティン化され、

「コーヒーを飲む=作業に集中する」というようにスイッチ的な役割を果たしてくれるという理由もあります。

読書をする

本当にどうしていいかわからない場合に、やるべきことです。

人は何をしていいかわからなくなった時に、非生産的な行動をとります。

例えば、ゲームとかYouTubeとかネットサーフィンとか昼寝(爆睡)とかですね。

なので、あらかじめ「やるべきこと」を決めておくのも一つの手です。

私は、「読書」するようにしています。

「どうしていいかわからないときは、読書をする」と決めてしまえば、時間を無駄にすることはある程度防げますね。

やる気が出ない時はあるので、対策をしよう

というわけで、今回の内容をまとめていきます。

多くの人の場合、やる気が出ない時はあります。

だから対策を打つ必要があります。

 

私が考えた対策は、この3つ。

  • 一日の初めにすぐ外にいく
  • コーヒーを飲む
  • 読書をする

良ければ参考にしてみてください。

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